▲INDOS UNVEIL ピックアップ 2026年2月13日~2月19日
トランプ政権は市民2名を死亡させたミネアポリスとセントポールからICEを撤退/アメリカ監視ネットワーク拡大、キリスト教国家化、科学の崩壊、麻疹の流行、気候変動対策放棄/さまざまな分野にAIの利用が広がる一方、EUや国連ではリスクへの懸念が高まっている
the Letter担当
2026.02.23
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・トランプ政権は市民2名を死亡させたミネアポリスとセントポールからICEを撤退させると発表。しかし、その時期や規模は不明。
・トランプ政権は民間企業と結びついた監視ネットワークをさらに拡大、キリスト教国家への変身を進める一方、医療を含めた科学を崩壊させ、麻疹の流行や気候変動対策の放棄などの問題を生んでいる。
・さまざまな分野にAIの利用が広がる一方、EUや国連ではリスクへの懸念が高まっている。